幸せデザインは、夫婦・パートナー・家族など
大切な人との間に第三者が入り、
お互いを理解し、これからについて話す時間をつくる
サービスです。
10 ー
幸せデザインとは
大切な人だからこそ、話せていないことがあります。
幸せデザインは、第三者が間に入り、
ふだんは話す機会の少ない想いや価値観に向き合う時間をつくります。
そこで見つかったお互いの想いや価値観を、目に見える形にして残します。
結婚前から子育て、シニア期まで。人生の節目ごとに対話を重ね、理解を深めていきます。
20 ー
4つのサービス
目的に合わせた、
4つの幸せデザイン
人生のタイミングや、大切な人との関係によって、話したいことは変わります。
幸せデザインには、目的に合わせて4つのサービスがあります
ふたりデザイン
これからの二人を作る。
結婚や新しい生活を迎える二人が、お互いを知り、これからの暮らしについて話す時間です。
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家族デザイン
変化した家族を、見つめ直す。
子どもの誕生、子育て、仕事の変化などをきっかけに、家族のこれからを考える時間です。
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これからデザイン
これからの人生を、考える。
子育て後や定年など、人生の節目を迎える二人が、これからの人生について話す時間です。
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ありがとうデザイン
大切な人への想いを言葉に。
パートナーや親など、大切な人への感謝や普段伝えられない想いを言葉にする時間です。
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30 ー
4つに共通する「幸せデザイン」
目的は
違っても、
大切にしていることは
同じ
です
ふたり、家族、これから、ありがとう。
4つのサービスすべてに、
幸せデザインが大切にしている3つの考え方があります。
01 ―
第三者が入る
二人だけでは話しにくいことも、第三者が間に入り、安心して話せる時間をつくります。
02 ―
答えを決めない
正解を教えたり、どちらかを説得したりしません。二人自身が、自分たちなりの答えを見つけます。
03 ―
言葉にして残す
話して終わりではなく、大切にしていることや相手への想いを整理し、言葉として残します。
31 ー
なぜ、第三者なのか
第三者
がいるから、
見えてくる想いがある。
自分のことも、大切な人のことも、
わかっているようで、まだ知らないことがあります。
第三者が問いかけ、耳を傾けることで、
普段は言葉にしない想いや、大切にしている価値観が少しずつ見えてきます。
自分を理解する
誰か一人ではなく、二人の「関係」に目を向け、これからを考えます。
相手を理解する
それぞれの人生や価値観、その背景まで、一人ひとりを丁寧に理解します。
第三者が間に入る
どちらかの味方ではなく、二人の間に立ち、安心して話せる場をつくります。
対話をつくる
理解したことをもとに、大切なことについて二人で話す時間をつくります。
32 ー
どんなことをはなすのか
何を話すかも、
どう話すかも、
大切にしています。
目的に合わせて設計された対話のプロセスを通じて、
普段は言葉にしない想いや価値観を丁寧に引き出します。
ふたりデザイン
これからを共に歩む二人のために
お互いの価値観や育ってきた環境、仕事、お金、将来の暮らしなど、二人が大切にしたいことについて話し合います。
家族デザイン
家族の今とこれからを考えるために
子育て、家族の役割、仕事との両立、時間の使い方、教育、親との関係など、家族の変化に合わせて大切なことを話し合います。
これからデザイン
これからの人生を考えるために
これまでの人生を振り返り、これからやりたいこと、健康、暮らし方、資産、家族との関係など、これからの時間をどう過ごしたいかを話し合います。
ありがとうデザイン
大切な人への想いを形にするために
一緒に過ごした思い出、感謝していること、普段は伝えられない気持ち、これからも伝えたいこと。大切な人への想いを言葉にして、形に残します。
33 ー
あとに残るもの
話して終わり、
ではありません。
対話を通じて見つかった想いや価値観、話し合って決めたこと、大切な人に伝えたい気持ち。
幸せデザインでは、それらを目に見える形にまとめ、いつでも振り返ることができるようにします。
01 自分や大切な人を理解するブック
自分や相手の歩んできた人生、価値観、お互いの関係を振り返り、理解を深めます。これからの人生で何を大切にし、どのように過ごしていきたいかを一冊にまとめます。
02 これからの暮らしをつくる行動プラン
家族の役割分担、家事や育児の分担、これから取り組みたいことなど、話し合って決めたことを整理します。日々の暮らしの中で実践し、必要に応じて見直せる形にまとめます。
03 大切な人への想いを残すメッセージブック
親から子へ、子から親へ、妻から夫へ、夫から家族へ。感謝の気持ちや思い出、普段はなかなか伝えられない想いを言葉にして、大切な人に届けられる形にまとめます。
結婚、出産、子育て、仕事の転機、セカンドライフ…。
人生の節目に、大切な人とこれからを話し、整理し、形に残します。
そして、時々立ち止まり、定期的に見直すことで、いつでも今の幸せに向き合えます。
40 ー
最後に
大切な人と、
大切なことを話そう。
関係が悪くなってからではなく、
関係が良いうちから。
人生の節目にも、何も起きていないときにも。
大切な人を理解する時間を、
作ってみませんか。
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